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アップルファイバー、難消化性デキストリン含有健康補助食品「爽快系ヤマブシタケ」 |
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『爽快系ヤマブシタケ』 72g(300mg×240粒/(粒タイプ) |
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株式会社 坂本バイオ |
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4,980円(消費税込)※消費税別:4,743円 |
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■お召し上がり方
健康食品・栄養補助食品として、1日に8〜10粒を水またはお湯でお飲み下さい。 |
■原材料名
ヤマブシタケ粉末、アップルファイバー、難消化性デキストリン、ビタミンC、結晶セルロース、硬化ナタネ油、デンプン、ミント香料 |
■栄養成分:10粒(3.0g)あたり
エネルギー7.977kcal、たんぱく質0.156g、脂質0.099g、炭水化物0.723g、ナトリウム1.785g、食物繊維0.438mg、ビタミンC250mg |
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ヤマブシタケについて |
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ヤマブシタケ(山伏茸)は、日本には少ないサンゴハリタケ科のキノコで、学術名はHericium
Erinaceumといいます。分布は中国、欧米、北アフリカと広範囲にわたり、クヌギ、クルミ、椎の木などの広葉樹の樹幹や切り株に着生しますが野生のものを見つけるのは容易ではありません。木材腐朽菌ですから着生した樹木の栄養分を吸収して枯らしてしまいます。山伏が着る篠懸衣(すずかけごろも)の胸につける飾りに似ているところから、日本では一般にヤマブシタケと呼ばれています。この他、ジョウゴタケ(漏斗茸)、ハリセンボン(針千本)など、ユニークな形状から様々な名前をつけられています。生のヤマブシタケは直径5〜10cmの球形で、長さ1〜5cmの針を全面から垂らし、初めは白色ですがしだいに淡黄色から茶色みを帯びてきます。中国では熊の手、ナマコ、フカヒレとともに四大山海珍味に数えられ、猴頭茹(Houtoukuu)の名で知られています。また、古くから薬膳料理などに用いる健康食材として珍重されてきました。   |
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ヤマブシタケの成分 |
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ヤマブシタケにはヘテロβ-D-グルカンが大量に含まれています。ヘテロβ-D-グルカンとはキシロース、マンノース、ガラクトースなどの糖残基が結合している多糖体のことで、これに対してグルコースだけが結合しているものをホモβ-D-グルカンといいます。ヤマブシタケは5種類もの活性多糖を含んでいます。なかでも「ガラクトキシログルカン」「マンノグルコキシラン」の二つはヤマブシタケに特有の多糖体です。また、「ヘリセノン」という物質も含んでいます。
キノコにはアミノ酸、有機酸、ビタミンB1・B2が存在し、また、エルゴステロールが光と加熱乾燥によってビタミンD2に変化してカルシウムの吸収代謝に貢献します。また、加熱乾燥により酵素がはたらき風味をよくして旨みを増すことは、干しシイタケにより一般によく知られるところですが、ヤマブシタケも例外ではありません。 |
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| 凍結乾燥微粉末原料 |
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| 自然に生息するヤマブシタケ |
坂本バイオで人工栽培 |
乾燥させたヤマブシタケ |
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