■グリスリン含有・マイタケ抽出エキス「グリフロン シンドロンSX」健康補助食品の紹介と通信販売。
■筑波予防医学研究所の通信販売サイトは「医学博士」、「食品保健指導士」などのアドバイザーがいる安心できるお店です。
#
健康食品総合通販−筑波予防医学研究所
# # # # # # # #
グリスリン含有マイタケ抽出エキス「シンドロンSX」健康補助食品
 (グリスリン含有 マイタケ抽出エキス「シンドロンSX」)

サン・メディカ社のグリフロン シンドロンSXは、生活習慣がもとで起こるさまざま問題にお悩みの方にお薦めします。
皆様のアンチエイジング、メタボリック・シンドロームにお役立て下さい。
『シンドロンSX』 72g(600mg×120粒)/1箱
株式会社サン・メディカ
※株式会社サン・メディカは米国法人マッシュルームウイズダム社の日本法人です。

24,570円 → 22,000円(税込)
■お召し上がり方
1日あたり、3〜6粒を目安に水またはお湯などでお召し上がりください。
■原材料:
マイタケ粉末、
グリスリン微結晶セルロース、リン酸一水素カルシウム、ショ糖脂肪酸エステル、微粒二酸化ケイ素、メチルセルロース
■栄養成分:
6粒(3.6g)あたり、エネルギー13.64Kcal、たんぱく質0.41g、脂質0.22g、炭水化物2.49g、ナトリウム9.54mg、
グリスリン108mg

数量:





商品情報、お値段のことなどわからないことがあれば、ご相談下さい。 → 連絡先
ご購入の前には「購入方法(通販法による表示)」を必ずご確認ください。
シンドロンSXの特徴
1.シンドロンSXは、D-フラクションで信頼のある米国「マッシュルームウイズダム社」が開発した製品です。
2.シンドロンSXは、マイタケから抽出した活性成分「グリスリン」という物質を含有しています。
3.生活習慣が気になる方にお薦めしたい商品です。
グリスリンについて
グリスリンとは、米国マイタケプロダクツ社が、ジョージタウン大学及びニューヨーク医科大学との共同研究により開発したマイタケ由来抽出物質です。日本より先に発売しているアメリカでも人気と話題を集めています。
米国特許成立:「シンドロンSX」の主要成分であるマイタケ由来グリコプロテイン物質(グリスリン)に関する特許が成立しました。特許番号:#7,214,778
よくある質問と回答(Q&A)
シンドロンSXは1日どのくらいを目安に摂ればいいのでしょうか?
1日あたり3〜6粒目安に水、お湯などに混ぜてお飲み下さい。

シンドロンSXはいつ取ればいいのでしょうか?
健康補助食品ですので、いつお飲みいただいても結構です。一般的ですが、食物の吸収が良いのは空腹時です。

シンドロンSXはどのくらい活性成分の「グリスリン」が含まれていますか?
シンドロンSX 6粒l中にグリスリンが108mg含まれています。

シンドロンSXには添加物は使われていますか?
マイタケ粉末、グリスリンの他に微結晶セルロース、リン酸一水素カルシウム、ショ糖脂肪酸エステル、微粒二酸化ケイ素、メチルセルロースグリセリンが入っています。これらは食品添加物として国に認可されたもので、安全性や品質に問題はありません。

シンドロンSX(グリスリン)の原料であるマイタケはどこで採られたものですか?
原料のマイタケは中国浙江省慶元県の恵まれた自然の豊かな環境で露地栽培されたものを、中国厚生省の管理基準に基づいて作られた最新の工場で原料が製造されています。シンドロンSXのマイタケ原料は優良で安心できます。

シンドロンSXの活性成分グリスリンはどんな方に適していますか?
マイタケ成分グリスリンは、生活習慣でお悩みの中高年者に適していると考えられます。

シンドロンSXを製造している会社を教えてください?
米国に本社があるマッシュルームウイズダム社が製造しています。国内販売については子会社の株式会社サン・メディカは発売元です。


シンドロンSXは日本製ですか?
シンドロンSXは米国に本社があるマッシュルームウイズダム社が製造した製品です。

クラス−1 健康食品
天然メシマコブ
グリフロン・プロ
D−フラクションEX
メシマピュア
鹿角霊芝
シベリアカラマツエキス
ヤマブシタケ

クラス−2 健康食品
パパイヤ発酵食品
SODロイヤル
ルイボスTXタブレット
デビルズクローDC
シンドロンSX
ニーズMSM
イソラコン
朝ーあした
仁−めぐみ
端・みずき
麗・うるわし

家庭用管理医療機器
デメカル血液検査キット


↑このページのTOPへ戻る
栄養補助食品ハーブ医療機器医療書籍お問い合わせ会社案内関連リンク購入方法(通販法による表示)サイトマップトップページ
筑波予防医学研究所株式会社
〒305-0042 茨城県つくば市下広岡410-157
E-mail:yobouigaku@tpml-jp.com URL:http://www.tpml-jp.com
Copyright 2000-2012  All rights reserved.  Never reproduce or republicate without written permission. Since 2000.8.1